4つの事業は、すべて
「ミスマッチを減らす」
ためにある。
代表の藤井が独立以来10年近く、就活と採用の両側を見て辿り着いた結論は「採用で最も大切なのはミスマッチを減らすこと」でした。メディアも、求人サイトも、採用サイト制作も、人材紹介も、すべてはその一点のためにあります。
「自分に合う企業とは何か」を、就活生に伝える。
2017年に代表・藤井が立ち上げた就活メディアです。累計2,500万PVを超え、掲載記事は2,000本以上。そのすべてを代表自身が執筆し、「自分に合う企業とは何か」「企業やキャリアをどう選べばいいのか」を就活生に伝え続けています。
2025年にダイヤモンド社から出版した著書『脇役さんの就活攻略書』では、「素直さ」「正直さ」の価値を説き、嘘をつかない就活を教えています。自分を偽って入った会社は、いずれ合わなくなる。正直な就活こそが、ミスマッチを減らす最初の一歩だと考えているからです。
- 累計2,500万PVを超える就活メディア
- 就活の基礎知識から企業選び、面接対策まで2,000本以上の記事を掲載
- 著書『脇役さんの就活攻略書』(ダイヤモンド社)は3度の重版・Amazonベストセラー1位*1
採用に強いサイト制作リビサイ
「綺麗なサイト」と「採用に強いサイト」は、別物。
綺麗なサイトは、もう当たり前。求職者が知りたいのは、「ここで働く自分」を想像できる情報です。
「アットホーム」「成長できる」と並べるほど会社の輪郭は消え、合わない人まで集めてしまう。応募が来ない原因の多くは、サイトが採用の入口として設計されていないことにあります。
リビサイは、就活本の著者・藤井が全案件を設計し、残業や社風の癖まで「先に言う」構成に落とし込みます。合う人が残り、合わない人が応募前に自分で降りる。それが私たちの考える「採用に強いサイト」です。
- 就活本の著者・藤井が、全案件のヒアリングと設計を担当
- 弱み・魅力・向いていない人まで「さらけ出す」構成で、合わない人は応募前に降りる
- 採用サイト制作40万円〜、会社HP+採用ページ60万円〜(税別)。月額保守なし
- 掘り下げた「求める人物像」を、そのまま人材紹介(就活マンエージェント)へ連携可能
人材紹介事業準備中就活マンエージェント
人材紹介に「AIの第三者視点」を入れて、精度を上げる。
就活本の著者であり、2,000本以上の就活記事を書いてきた代表・藤井が監修する、新卒・20代向けの就職/転職エージェントです。
担当者の主観や売上目標で紹介先が決まるのが、従来の人材紹介でミスマッチが起きる原因のひとつです。そこに「AIの第三者視点」を加えることで、求職者の適性と企業の実態を客観的に照らし合わせ、より精度の高い紹介と推薦を行います。ゴリ押しはしない。合わなければ、合わないと伝える。それが私たちの人材紹介です。
- 対象は新卒および20代〜30代の転職希望者
- AIによる第三者視点の適性分析を、担当者の面談と組み合わせて紹介・推薦
- 企業様には、求める人物像のすり合わせから丁寧に対応
